電子契約サービスのおすすめ10選|比較記事15本で多く紹介された製品【2026年10月】
2026年10月20日更新
契約書の印刷・押印・郵送に時間がかかる、収入印紙代や保管スペースの負担を減らしたいと考えている総務・法務・営業の担当者に向けた記事です。電子契約サービスの仕組みと署名方式の違い、選ぶときに確認したい点、比較記事で多く取り上げられている10サービスの特徴と料金をまとめています。
この記事のポイント
- 比較記事15本で最も多く紹介されていたのは電子印鑑GMOサイン(15本中15本)
- ランキング記事で1位に選ばれた回数が最も多いのは電子印鑑GMOサイン(2回)
- 上位10製品の特徴・料金の目安・向いている人を一覧で比較できます
電子契約サービスとは
紙の契約書と押印の代わりに、PDFなどの電子ファイルに電子署名とタイムスタンプを付けて、インターネット上で契約を結ぶためのサービスです。契約書のアップロードから相手への送信、合意、締結済み書類の保管と検索までを一つの画面で扱えます。電子署名法では、本人による一定の電子署名が付いた電子文書は真正に成立したものと推定されると定められており、電子契約はこの仕組みを土台にしています。
署名の方式は大きく2つあります。サービス事業者が利用者の指示を受けて署名し、本人の確認はメール認証などで行う「立会人型(事業者署名型)」と、認証局が本人確認をしたうえで発行する電子証明書を使って本人が署名する「当事者型」です。立会人型は相手が登録なしで使えるため広く普及しており、当事者型は手間がかかる分、本人確認を厳密にしたい契約で使われます。なお、締結した電子契約のデータは電子帳簿保存法の電子取引にあたり、検索できる状態での保存が求められます。
電子契約サービスの選び方
必要な署名方式に対応しているか
多くのサービスは立会人型を基本にしていますが、当事者型やマイナンバーカードによる署名まで選べるかはサービスごとに違います。取引先の負担を軽くしたいなら立会人型、金額の大きい契約などで本人確認を厳しくしたいなら当事者型、と契約の種類ごとに使い分けられるかを確認します。
料金体系が自社の送信件数に合っているか
料金は月額の基本料金と、1件ごとの送信料の組み合わせが一般的です。送信料がかからない製品、月の送信件数があらかじめプランに含まれる製品、基本料金がなく送信した分だけ払う製品もあります。月に何件契約書を送るかを出し、その件数で総額を比べると違いがはっきりします。
社内の承認フローや既存システムとつながるか
送信前の社内承認(ワークフロー)、権限の設定、テンプレートの有無で、日々の作業量が変わります。営業支援システムや会計・人事労務ソフトと連携させたい場合は、API連携や同じ会社のシリーズ製品があるかも見ておきます。
紙の契約書や他社サービスの契約書もまとめて管理できるか
電子契約に移っても、過去の紙の契約書や、取引先の指定で他社サービスを使って結んだ契約書は残ります。これらをPDFで取り込み、契約期限のアラートや検索の対象にできるかで、契約管理の手間が変わります。電子帳簿保存法に沿った保存ができるかもあわせて確認します。
セキュリティとサポート体制
契約書は機密情報なので、二要素認証やIPアドレス制限、データの保管場所、第三者認証の取得状況を比べます。取引先が初めて電子契約を使う場面もあるため、送信側だけでなく受信側の問い合わせに対応してもらえるかも判断材料になります。
おすすめ10選の比較表
| 順位 | 製品 | 紹介された記事 | 料金の目安 | 向いている人・会社 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 電子印鑑GMOサイン | 15/15本 | ライトプラン月額9,680円(税込・年間契約)、送信料は契約印タイプ1件110円・実印タイプ1件330円(税込) | 通常の取引は立会人型、重要な契約は当事者型と、署名方式を使い分けたい会社に向いています。 |
| 2 | クラウドサイン | 15/15本 | Lightプラン月額12,100円(税込)、送信料1件242円(税込)。月2件まで使える無料プランあり | 取引先の多くがすでに使っているサービスを選び、相手側の手間を減らしたい会社に向いています。 |
| 3 | freeeサイン(旧:NINJA SIGN by freee) | 15/15本 | Starterプラン月額5,980円(税抜・年一括払い時)、電子サインは月50通まで料金内 | テンプレートを使って契約書づくりから効率化したい会社や、freeeの製品をすでに使っている会社に向いています。 |
| 4 | マネーフォワード クラウド契約 | 13/15本 | 法人向けの電子契約プラン月額2,480円〜(税抜)。フル機能プランは要問い合わせ | 毎月の送信件数が多く、件数で料金が増えるのを避けたい会社に向いています。 |
| 5 | Adobe Acrobat Sign(アドビ アクロバット サイン) | 13/15本 | - | PDFでのやり取りが多く、MicrosoftやSalesforceなど既存の業務アプリの中で署名まで済ませたい会社に向いています。 |
| 6 | ドキュサインの電子署名(Docusign eSignature) | 12/15本 | Standardプラン1ユーザーあたり月額3,300円(月間プランは月10通まで)。税別の扱いは公式サイトで要確認 | 海外の取引先と契約を結ぶ機会が多い会社に向いています。 |
| 7 | BtoBプラットフォーム 契約書 | 12/15本 | シルバープラン月額10,000円(税抜)、通常署名1通100円・長期署名1通200円(税抜) | 請求書など同じシリーズの製品をすでに使っており、取引先とのやり取りをまとめたい会社に向いています。 |
| 7 | WAN-Sign(ワンサイン) | 12/15本 | 基本プランは初期費用・月額費用0円(認印版は月10件まで無料)。超過分は認印版1件100円・実印版1件300円(税抜) | 紙の契約書が大量に残っていて、電子化と保管まで含めて任せたい会社に向いています。 |
| 9 | 契約大臣 | 11/15本 | スタータープラン月額4,400円(税込・月20件・1名)。電子署名は1送信220円(税込) | 送信件数が月数十件程度で、少人数でも迷わず使えるサービスを選びたい会社に向いています。 |
| 10 | ベクターサイン(旧:みんなの電子署名) | 10/15本 | 送信1通440円(税込)。月5通のプラン5は月額1,320円(税込) | 契約書を送る機会が月に数件程度で、固定費をかけずに始めたい会社に向いています。 |
おすすめの電子契約サービス10選
1電子印鑑GMOサイン

電子証明書の発行を手がけるGMOグローバルサイングループが提供する電子契約サービスです。メール認証で署名する「契約印タイプ(立会人型)」と、電子証明書を使う「実印タイプ(当事者型)」の両方を1つのサービスで使い分けられます。公式サイトによると、累計送信件数で国内シェアNo.1(GMOリサーチ&AI調べ、2024年12月)です。
- 立会人型と当事者型を契約ごとに選べる
- ISMAPやSOC2など第三者認証を取得
- 月5件まで使える無料のお試しプランあり
- 提供会社
- GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
- 料金の目安
- ライトプラン月額9,680円(税込・年間契約)、送信料は契約印タイプ1件110円・実印タイプ1件330円(税込)
- 向いている人・会社
- 通常の取引は立会人型、重要な契約は当事者型と、署名方式を使い分けたい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中15本 ・ 1位で紹介 2回マイベスト、PRONIアイミツ SaaS、創業手帳、起業LOG SaaS など
2クラウドサイン

弁護士ドットコム株式会社が運営する、立会人型(事業者署名型)の電子契約サービスです。受信者はメールアドレスの認証だけで合意でき、原則としてアカウント登録はいりません。公式サイトによると導入社数は250万社以上で、電子契約ツールのベンダーシェアで国内No.1(富士キメラ総研、2024年度実績)です。
- 受信者はアカウント登録なしで合意できる
- 契約管理・契約書レビューの機能もシリーズで提供
- マイナンバーカード署名をオプションで追加可能
- 提供会社
- 弁護士ドットコム株式会社
- 料金の目安
- Lightプラン月額12,100円(税込)、送信料1件242円(税込)。月2件まで使える無料プランあり
- 向いている人・会社
- 取引先の多くがすでに使っているサービスを選び、相手側の手間を減らしたい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中15本 ・ 1位で紹介 1回マイベスト、PRONIアイミツ SaaS、創業手帳、起業LOG SaaS など
3freeeサイン(旧:NINJA SIGN by freee)

契約書の作成から送信、締結、保管までを扱う電子契約サービスで、会計ソフトのfreeeが提供しています。約100種類の契約書テンプレートを無料で使えるほか、freee人事労務の雇用契約書やfreee業務委託管理の業務委託契約書とも連携します。
- 約100種類の契約書テンプレートを無料で利用可能
- freeeの人事労務・業務委託管理と連携
- どのプランもユーザー数は無制限
- 提供会社
- freee株式会社
- 料金の目安
- Starterプラン月額5,980円(税抜・年一括払い時)、電子サインは月50通まで料金内
- 向いている人・会社
- テンプレートを使って契約書づくりから効率化したい会社や、freeeの製品をすでに使っている会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中15本マイベスト、PRONIアイミツ SaaS、創業手帳、起業LOG SaaS など
4マネーフォワード クラウド契約

契約書の作成、社内申請、締結、保管・管理までをまとめて扱う電子契約・契約書管理サービスです。公式サイトでは、送信件数や保管件数に応じた課金はないと案内しています。フル機能プランでは、紙や他社サービスで結んだ契約書もAI-OCRで取り込んで一元管理できます。
- 送信件数・保管件数による課金がない
- 紙や他社の電子契約の書類もまとめて管理
- マネーフォワード クラウドの他製品と連携
- 提供会社
- 株式会社マネーフォワード
- 料金の目安
- 法人向けの電子契約プラン月額2,480円〜(税抜)。フル機能プランは要問い合わせ
- 向いている人・会社
- 毎月の送信件数が多く、件数で料金が増えるのを避けたい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中13本マイベスト、PRONIアイミツ SaaS、創業手帳、起業LOG SaaS など
5Adobe Acrobat Sign(アドビ アクロバット サイン)
PDFソフトのAcrobatで知られるアドビの電子サインサービスです。デスクトップやモバイルから署名を依頼でき、監査証跡で進み具合を確認できます。Microsoft Word・Teams、Salesforce、Workdayなどの業務アプリから送信・署名できる点が特徴で、公式サイトでは中規模・大規模の法人向けとして案内しています。
- Word・Teams・Salesforceなどから署名を依頼できる
- Webサイトに署名できるフォームを掲載可能
- Box・Google Driveなどへ署名済み文書を保存
- 提供会社
- アドビ株式会社(Adobe Inc.)
- 向いている人・会社
- PDFでのやり取りが多く、MicrosoftやSalesforceなど既存の業務アプリの中で署名まで済ませたい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中13本マイベスト、PRONIアイミツ SaaS、創業手帳、起業LOG SaaS など
6ドキュサインの電子署名(Docusign eSignature)

米国のDocusignが提供する電子署名サービスで、日本向けのサイトとプランも用意されています。公式サイトによると、180以上の国・地域で使え、署名は44言語、送信は14言語に対応しています。署名者はアカウントなしでメールのリンクから署名でき、名前などから電子印鑑を作ることもできます。
- 署名は44言語に対応し海外との契約に使いやすい
- 名前や会社名から電子印鑑を自動で作成
- 900以上の外部サービスとの連携を用意
- 提供会社
- Docusign, Inc.
- 料金の目安
- Standardプラン1ユーザーあたり月額3,300円(月間プランは月10通まで)。税別の扱いは公式サイトで要確認
- 向いている人・会社
- 海外の取引先と契約を結ぶ機会が多い会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中12本マイベスト、PRONIアイミツ SaaS、起業LOG SaaS、テレ東プラス など
7BtoBプラットフォーム 契約書

企業間取引のクラウドサービス「BtoBプラットフォーム」シリーズの電子契約サービスです。契約の締結に加えて、全文検索やタグ付け、契約期限切れのアラート、社内承認のワークフローなど、締結後の管理機能がそろっています。雇用契約やスキャン代行、社内文書への署名にも対応しています。
- 全文検索や期限切れアラートなど管理機能が充実
- 社内承認のワークフローを標準で利用可能
- 通常署名に加えて長期署名にも対応
- 提供会社
- 株式会社インフォマート
- 料金の目安
- シルバープラン月額10,000円(税抜)、通常署名1通100円・長期署名1通200円(税抜)
- 向いている人・会社
- 請求書など同じシリーズの製品をすでに使っており、取引先とのやり取りをまとめたい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中12本PRONIアイミツ SaaS、創業手帳、起業LOG SaaS、テレ東プラス など
7WAN-Sign(ワンサイン)

文書の保管・管理を手がけるNXグループのNXワンビシアーカイブズが提供する電子契約・契約管理サービスです。立会人型(認印版)と当事者型(実印版)の両方に対応し、同じ契約の中で署名者ごとに方式を変えられます。紙の契約書をスキャンして、電子契約書とまとめて管理できます。
- 署名者ごとに立会人型と当事者型を選べる
- 紙の契約書の電子化・原本保管をオプションで依頼可能
- 初期費用・月額費用0円の基本プランあり
- 提供会社
- 株式会社NXワンビシアーカイブズ
- 料金の目安
- 基本プランは初期費用・月額費用0円(認印版は月10件まで無料)。超過分は認印版1件100円・実印版1件300円(税抜)
- 向いている人・会社
- 紙の契約書が大量に残っていて、電子化と保管まで含めて任せたい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中12本マイベスト、PRONIアイミツ SaaS、創業手帳、起業LOG SaaS など
9契約大臣

操作の分かりやすさを打ち出している電子契約サービスです。初期費用はなく、月額の基本料金の中で契約書の作成から保管までを使えます。取引先はメールアドレスがあればアカウント登録なしで締結でき、タイムスタンプを付ける電子サインと、電子署名も付ける方式から選べます。
- 送信件数ごとの定額プランで料金が読みやすい
- 取引先はアカウント登録なしで締結できる
- 複数者間の契約や2要素認証に標準対応
- 提供会社
- 株式会社TeraDox
- 料金の目安
- スタータープラン月額4,400円(税込・月20件・1名)。電子署名は1送信220円(税込)
- 向いている人・会社
- 送信件数が月数十件程度で、少人数でも迷わず使えるサービスを選びたい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中11本マイベスト、PRONIアイミツ SaaS、創業手帳、起業LOG SaaS など
10ベクターサイン(旧:みんなの電子署名)

ソフトウェア配信サイトで知られるベクターグループの電子契約サービスです。基本料金がなく、送った分だけ送信料を払う従量課金で、どのプランでも使える機能は同じです。電子署名、タイムスタンプを付けた保管、そのままの保管の3つの機能があり、他のサービスで結んだ文書も取り込めます。
- 基本料金0円で送信した分だけの従量課金
- ユーザー数と文書の保管数が無制限
- 他サービスで締結した文書もまとめて保管
- 提供会社
- 株式会社ベクターホールディングス
- 料金の目安
- 送信1通440円(税込)。月5通のプラン5は月額1,320円(税込)
- 向いている人・会社
- 契約書を送る機会が月に数件程度で、固定費をかけずに始めたい会社に向いています。
- 比較記事での紹介
- 15本中10本 ・ 1位で紹介 1回マイベスト、PRONIアイミツ SaaS、創業手帳、起業LOG SaaS など
比較記事での掲載数ランキング
掲載数ランキング
- 1電子印鑑GMOサイン15本中15本に掲載 ・ 先頭に紹介 5回 ・ 1位 2回100%
- 2クラウドサイン15本中15本に掲載 ・ 先頭に紹介 4回 ・ 1位 1回100%
- 3freeeサイン15本中15本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回100%
- 4マネーフォワード クラウド契約15本中13本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回87%
- 5Adobe Acrobat Sign15本中13本に掲載87%
- 6DocuSign15本中12本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回80%
- 7WAN-Sign15本中12本に掲載80%
- 7BtoBプラットフォーム 契約書15本中12本に掲載80%
- 9契約大臣15本中11本に掲載73%
- 10ベクターサイン15本中10本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回67%
- 11CONTRACTHUB@absonne15本中9本に掲載60%
- 11Shachihata Cloud15本中9本に掲載60%
- 13ジンジャーサイン15本中7本に掲載47%
- 13サインタイム15本中7本に掲載47%
- 15リーテックスデジタル契約15本中6本に掲載40%
- 15FAST SIGN15本中6本に掲載40%
- 17DottedSign15本中5本に掲載33%
- 17ContractS CLM15本中5本に掲載33%
- 17invoiceAgent 電子契約15本中5本に掲載33%
- 17Great Sign15本中5本に掲載33%
- 17DX-Sign15本中5本に掲載33%
- 22SMBCクラウドサイン15本中4本に掲載27%
- 22かんたん電子契約 for クラウド15本中4本に掲載27%
- 22DocYou15本中4本に掲載27%
- 22ONEデジDocument15本中4本に掲載27%
- 26Contract One15本中3本に掲載20%
- 26LegalForceキャビネ15本中3本に掲載20%
- 26クラウドリーガル15本中3本に掲載20%
- 26セコムWebサイン15本中3本に掲載20%
- 26paperlogic電子契約15本中3本に掲載20%
- 26日本情報クリエイト 電子契約システム15本中3本に掲載20%
- 26Dropbox Sign15本中3本に掲載20%
- 26Zoho Sign15本中3本に掲載20%
- 26イースタンプ15本中3本に掲載20%
- 26ConPass15本中3本に掲載20%
- 26クラウドスタンプ15本中3本に掲載20%
- 26eformsign15本中3本に掲載20%
- 26おまかせ はたラクサポート15本中3本に掲載20%
- 26ラクラク電子契約15本中3本に掲載20%
- 40PICKFORM 電子契約15本中2本に掲載13%
- 40Digital Sign15本中2本に掲載13%
- 40DD-CONNECT15本中2本に掲載13%
- 40CoffeeSign15本中2本に掲載13%
- 40CMサイン15本中2本に掲載13%
- 40電子取引サービス@Sign15本中2本に掲載13%
- 40LegalOn Cloud15本中2本に掲載13%
- 40IMAoS15本中2本に掲載13%
- 40クラウドコントラクト15本中2本に掲載13%
- 40SATSIGN15本中2本に掲載13%
- 40エコドラフト15本中2本に掲載13%
- 1電子印鑑GMOサイン14本中14本に掲載 ・ 先頭に紹介 5回 ・ 1位 2回100%
- 2クラウドサイン14本中14本に掲載 ・ 先頭に紹介 4回 ・ 1位 1回100%
- 3freeeサイン14本中14本に掲載 ・ 先頭に紹介 2回100%
- 4マネーフォワード クラウド契約14本中13本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回93%
- 5Adobe Acrobat Sign14本中13本に掲載93%
- 6DocuSign14本中12本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回86%
- 7WAN-Sign14本中12本に掲載86%
- 8BtoBプラットフォーム 契約書14本中11本に掲載79%
- 9契約大臣14本中10本に掲載71%
- 10ベクターサイン14本中9本に掲載 ・ 先頭に紹介 1回 ・ 1位 1回64%
- 11Shachihata Cloud14本中9本に掲載64%
- 12CONTRACTHUB@absonne14本中8本に掲載57%
- 13ジンジャーサイン14本中7本に掲載50%
- 13サインタイム14本中7本に掲載50%
- 15リーテックスデジタル契約14本中6本に掲載43%
- 15FAST SIGN14本中6本に掲載43%
- 17DottedSign14本中5本に掲載36%
- 17ContractS CLM14本中5本に掲載36%
- 17invoiceAgent 電子契約14本中5本に掲載36%
- 17Great Sign14本中5本に掲載36%
- 17DX-Sign14本中5本に掲載36%
- 22SMBCクラウドサイン14本中4本に掲載29%
- 22かんたん電子契約 for クラウド14本中4本に掲載29%
- 22DocYou14本中4本に掲載29%
- 22ONEデジDocument14本中4本に掲載29%
- 26Contract One14本中3本に掲載21%
- 26LegalForceキャビネ14本中3本に掲載21%
- 26クラウドリーガル14本中3本に掲載21%
- 26セコムWebサイン14本中3本に掲載21%
- 26paperlogic電子契約14本中3本に掲載21%
- 26日本情報クリエイト 電子契約システム14本中3本に掲載21%
- 26Dropbox Sign14本中3本に掲載21%
- 26Zoho Sign14本中3本に掲載21%
- 26イースタンプ14本中3本に掲載21%
- 26ConPass14本中3本に掲載21%
- 26クラウドスタンプ14本中3本に掲載21%
- 26eformsign14本中3本に掲載21%
- 26おまかせ はたラクサポート14本中3本に掲載21%
- 26ラクラク電子契約14本中3本に掲載21%
- 40PICKFORM 電子契約14本中2本に掲載14%
- 40Digital Sign14本中2本に掲載14%
- 40DD-CONNECT14本中2本に掲載14%
- 40CoffeeSign14本中2本に掲載14%
- 40CMサイン14本中2本に掲載14%
- 40電子取引サービス@Sign14本中2本に掲載14%
- 40LegalOn Cloud14本中2本に掲載14%
- 40IMAoS14本中2本に掲載14%
- 40クラウドコントラクト14本中2本に掲載14%
- 40SATSIGN14本中2本に掲載14%
- 40エコドラフト14本中2本に掲載14%
順位は、比較記事に載っていた本数で決まります。当サイトが評価して決めたものではありません。
よくある質問
電子契約に法的な効力はありますか?
電子署名法では、本人による一定の電子署名が付いた電子文書は真正に成立したものと推定されると定められています。立会人型の電子署名についても、2020年に法務省などが一定の条件のもとでこの規定の対象になりうるという考え方を示しています。ただし、法律で書面や公正証書が求められる契約もあるため、個別の契約が電子化できるかは専門家や各サービスの案内で確認してください。
電子契約にすると収入印紙は必要ですか?
印紙税は紙の文書を作成したときにかかる税金で、国税庁は電子データで交わした契約には印紙税がかからないという見解を示しています。比較記事の多くも、印紙代の削減を電子契約の導入効果として挙げています。
相手もサービスに登録する必要がありますか?
立会人型の署名であれば、多くのサービスで相手はメールに届くリンクから合意でき、アカウント登録はいりません。当事者型の署名を使う場合は、相手側にも電子証明書の取得が必要になります。
無料で使える電子契約サービスはありますか?
あります。電子印鑑GMOサインは月5件まで、クラウドサインは月2件まで、WAN-Signは認印版で月10件まで無料で使えるプランを用意しています。無料プランはユーザー数や使える署名方式に制限があるため、内容を確認してから選びます。
締結した電子契約書はどう保存すればよいですか?
電子データで交わした契約書は電子帳簿保存法の電子取引データにあたり、2024年1月からは紙に印刷して保存する方法ではなく、電子データのまま保存することが求められています。取引日・金額・取引先で検索できる状態にしておく必要があるため、サービスの検索機能や電子帳簿保存法への対応状況を確認します。
まとめ
電子契約サービスは、署名方式(立会人型・当事者型)、料金体系、契約管理の機能で違いが出ます。まず月に送る契約書の件数と、取引先に求める本人確認の水準を整理し、その条件で料金と機能を比べると候補を絞り込めます。多くのサービスに無料プランやトライアルがあるので、実際の契約書で送受信を試してから決めるのが確実です。